今、「新しい回答用紙」なるものについて考えています。
カタルタの体験では、最初こそ無茶振りに感じるのに、いざ語ってみると意外な言葉が出てきて自分でも驚く、ということがよく起きます。この「書けなさ」が面白さを生む側面と、カードの言葉が手掛かりになって書きやすくなる側面、その両方を活かせる仕組みをつくれないかと考えています。
もし実現したら、どんな現場で役立ちそうか、少しお聞かせいただけないでしょうか。3分ほどのアンケートです。
福元
今、「新しい回答用紙」なるものについて考えています。
カタルタの体験では、最初こそ無茶振りに感じるのに、いざ語ってみると意外な言葉が出てきて自分でも驚く、ということがよく起きます。この「書けなさ」が面白さを生む側面と、カードの言葉が手掛かりになって書きやすくなる側面、その両方を活かせる仕組みをつくれないかと考えています。
もし実現したら、どんな現場で役立ちそうか、少しお聞かせいただけないでしょうか。3分ほどのアンケートです。
福元